南部鉄製だからホクホクおいしく仕上がる
岩手県水沢市で約150年前より鉄器を作り続けている鋳物メーカー「及源鋳造」。
平安時代より受け継がれてきた伝統工芸品・南部鉄器の鍋「みよちゃんちの焼芋鍋」が熱い注目を集めています。アウトドア雑誌でヤキイモ・ソムリエが選ぶ究極の焼芋鍋として、見事第1位を獲得しました。
短時間で簡単に焼芋が作れるのが魅力
「みよちゃんちの焼芋鍋」は煙突型なので熱がダイレクトに伝わり、短時間で焼芋ができあがるのが魅力。
さらに、真ん中の煙突状の穴から熱気がまんべんなく芋に回るため、ガスレンジの火でもムラなくふっくら焼きあがります。鍋底の丸い突起が焦げつきを最小限に抑え、焼芋の他にとうもろこし・じゃがいもなどの野菜やエビ・貝類といった海鮮焼きなどにも幅広く使えます。
家庭で手軽に使って欲しいとの願いを込めて、「隣のみよちゃん」の歌から商品名が付けられています。内径24cm×深さ5.5cm、重量は4.8kgです。
■色柄 :黒
■素材/原料 :鉄
■サイズ:Ф240×深さ55mm、W330(取っ手を含む)×H130mm(蓋を含む)
■重量 :4800g
■原産国:日本
■IH不可
■食器洗い機不可
■商品番号 : EJ052-00-0000-0106
■価格 : \8,400(税込)

■送料 : 送料タイプA

